CJ冨士見パノラマ XCO Men Masters(18位/51出走)

CJ冨士見パノラマXCO Men Masters(18位/51出走)

〇開催日:2021年7月4日

〇機材:

今回は雨レースのため、泥はけがよく走った後のメンテナンスも容易なハードテイルバイク、タイヤはマッド用のSTINGOで走りました。

  • バイク:GIANT XTC ADVANCED+2 (2019)
  • タイヤ:前 IRC STINGO(1.5bar)、R 前 IRC STINGO(1.6bar)

〇レース:

51名出走。20番コールで3列目スタート。スタート後の混雑でややポジションダウンして30番手くらいで最初のシングルトラックへ。そこからは下りは手堅く、登りは頑張るを繰り返して徐々にポジションをあげて18位でゴールとなりました。

雨が降り続けて泥が乾かず流れ続けたので、まとわりつく泥にならず最後までほぼ乗車で走ることができたのでストレスもなく楽しい泥レースでした。

帰宅後に洗車・洗濯。さすがにBBはゴリゴリしてしまい交換となりました。。。

写真はSumpu Photo(伊東さん)にいただきました。いつもありがとうございます。

ロード練習して草刈り。

午前中にロード練習。大木須周回を5周。


午後は作業予定がないので小倉の草刈りへ。雨がつづいていたのでコースに来るのは1週間ぶりだがずいぶん草っぽくなっていてびっくり。(暇なときは草刈りに出かけておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をいただけると助かります。)

コースを走っていて「この辺は刈って欲しい」というようなリクエストがありましたら遠慮なくお知らせください。ちなみに草刈り費用は店から持ち出しですが、いつでも自転車操業なのでコース維持にかかる燃料代・消耗品代のドネーションは大歓迎です!!

最近の平日錬

最近はだいたい水曜日に平日錬やってます。

店を7時~8時くらいにスタートして3時間程度です(スタート時刻は参加者のご都合にあわせて調整してます)。コースは1周12km弱の周回を4周しています。

CJびわ湖高島Stage XCO Men Masters(11位/27出走)

CJびわ湖高島Stage XCO Men Masters(11位/27出走)

〇開催日:2021年5月4日

〇機材:

  • バイク:GIANT ANTHEM ADVANCED PRO 29ER(2021)
  • タイヤ:F IRCミブロマラソン2.3(1.6bar)、R IRCミブロマラソン2.1(1.7bar)

〇レース:

27名出走。最後尾スタート。最初の3分登りで先頭パックにつく。登りの中間あたりから251の選手が単独で抜け出す。先頭パックで登りを終えて下りへ。途中でTMR選手に抜かれる。対TMR選手では登りで10秒稼いで、下りで貯金をすべて放出する感じ。細かいつなぎ区間もTMRさんがうまいので差は広がるがTMRさんにパンク等トラブルもあり終盤まで前後することに。最終5周目はTMRさんともう一人スバル30代選手と前後するが最後の下りに入る前に前に出ることができずに総合11位(年代別5位)で終了。

〇データ

  • レース時間:56分12秒(3.1km×5周。獲得標高600m)
  • NP:278w、IF0.99、VI1.31

写真はSumpu Photo(伊東さん)にいただきました。

Ascenders Team [AsC 3.0] Ride (B)

朝から気温が上がらずとても寒い!

昨日に引き続きZWIFT。8時からの「Ascenders Team [AsC 3.0] Ride (B)」に参加。 ASIA120と同じ「Watopia’s Waistband」を3周。メンバーもASIAで一緒になる方々が多い感じ。なのでチーム練習でロングを走るような強度で約2時間弱。巣ごもり期間のチーム練習代替としてはありがたい。

と、同時にチームの仲間となんの気兼ねもなく練習ができた日々をずいぶん昔のように感じてしまう。そもそもZWIFTで頑張るようになったのも練習仲間がZWIFTで頑張っているのに刺激されたからでした。

午後は庭先で技術練習など。こちらもチームメイトがバニーホップ練習の動画をSNSにあげているのに刺激されて。はやくリアルに刺激しあえるようになりたいものです。

 

ASIA 120km Endurance Ride (B)

再び緊急事態宣言、巣ごもり生活ということでZWIFT「ASIA 120km Endurance Ride (B)」。

実走のロングライドでも厳冬期はウエア選択に悩みますがインドアトレーニングも長時間となると実走同様にウエア選択など難しい。私のトレーニング環境では冬場の朝の気温は2-5℃くらいで吐く息が白くなるくらい。夏場のように扇風機をガンガンにかけると身体が冷えて動かない無理だけど、身体が動き出したら扇風機がないと発汗とのバランスがとれない。(前回12/25は扇風機をとめてしまい大汗をかいてグタグタで4周で終了)。

今回は扇風機をかけつつ、ウインドブレイカーを羽織り、発汗状況によりウインドブレイカーを脱いだり着たり。インナーウエアは中間地点で交換して汗冷えを防ぐ。これで冷えたりすることもなく3時間走れました。実走と同じく小まめな体温管理が大切なようです。補給や体温管理も含めて実走に近い感覚かもしれません。

MTBロード練

今朝は自宅の玄関先の温度計がマイナス9.6度。しっかり冷え込みました。

Photo

今日はMTBの強い選手にお付き合いいただきMTBロード練習。ふだんレースやトレイルを走るマウンテンバイクそのままで舗装路で練習しました。タイヤもIRCのシラクそのままですが空気圧だけ2.2barまであげています。

走行距離76.53km、時間3:51:53、獲得標高1,854mなので、けっこう普通に走れてしまいます。

トレイルラン(古賀志~鞍掛山)

チームメイトの國分さんにアテンドしていただきトレイルラン。宇都宮アルプスの予定でしたが、冒険活動センターの駐車場が年末年始休業でお休みだったので予定変更で古賀志~鞍掛山。思ったより険しい山でテク不足の自分はほぼ歩きになってしまいましたが、よいトレーニングになりました。股関節・脛周りにきてます。自転車に乗り続けるためにも2本足で健康に活動できる身体を維持したいと思った次第です(笑)。

雨巻山トレラン

チームメイトの國分さんにアテンドしていただき雨巻山でトレラン。マルチアスリートの國分さんに対して自分はもっぱら自転車のみなので心肺はともかく車体(足腰)がまるでダメ(ということがよくわかった)。自然のなかを走り歩き回るのはとてもよい刺激になりました。

東北CXシリーズ#2福島空港

東北CXシリーズ#2福島空港 いってきました。夏草チームからはC1に馬場さん、CM1に巽さんと私の3名エントリーでした。

以下CM1の若松の参戦記録です。

〇リザルトCM1

〇ラップタイム

07:53.3-07:45.0-07:45.2-07:47.3-07:41.6-07:38.8

〇コース

福島空港の特設コース。広大な敷地を活かした高速コース。広大な斜面を利用したキャンバートラバース区間(土手を横切る)がテクニカル。前日試走のときはなんとか乗車できたが当日はラインに霜がおりてカチコチに凍結していたりして難しい。。。

〇レース

コール3番目で1列目から。CM1はC2スタートの30秒後スタート。スタートはまずまずで5名くらいのパックで進行。キャンバーに入る前で観客の人が「前つまってるよ」と言うのが聞こえたので、反射的にキャンバーに入り口からバイクを降りてしまった。これが大失敗で、前は詰まっておらず、凍結したキャンバーでのランに苦戦したりして後続からゴボウ抜きされる。ようやっとキャンバーを抜けたときはほぼビリくらい。心がダメになりかけたが、切り替えて追いかけるレース。中盤でチームメイトの巽さんになんとか追いつき7位で終了。反省が多いレースでしたので次回にしっかり活かしたいと思います。

写真は石田さんにいただきました。ありがとうございます!